目次
こんなお悩みありませんか
- 何から始めていいのか分からない。
- 停滞期で諦めてしまう。
- 食事を我慢することができない。
- 何から始めていいのか分からない。
ウォーキングしたり走り込んだりする有酸素運動や、筋トレなどの無酸素運動を取り入れたダイエットも確かに有効です。
でも、普段お勤めの方や主婦業が忙しい人にとってそれを「続けていくこと」はなかなかしんどくないですか?
私も筋トレにチャレンジした時期はありましたが、半年も続きませんでした。
そこで、なにか自分に合った方法がないかとWebや本で学び、鍛えるだけがダイエットじゃないということを知ったのです。
結局のところ、食事をコントロールすることで筋肉を維持しながら体脂肪を落とす。
これができればあなたの願いは叶いますよね?
実際に私は10ヶ月で15kgの減量に成功することができました。
体を鍛えなくても痩せることはできるんです。 - 停滞期で諦めてしまう。
ダイエットを始めると、つい気合が入りめちゃくちゃ頑張って、一気に体重を落とそうとしがちです。
確かにダイエット序盤は「努力に見合った減量」ができます。
でも、ある期間を境に、同じ努力をしても体重がまったく減らなくなる。
いわゆる『停滞期』に突入するんです。
せっかく時間を割いて取り組んだ食事管理。
野菜中心、カロリー制限の食品が中心の食生活は金銭的にも圧迫されますよね。
結論、ダイエットは一気に落とすと挫折する可能性が高い。
言い換えれば、「頑張ってはいけない」ということです。
ダイエットが生活の一部になっていれば、なんの負荷もない。
緩やかに減量していくことで停滞期は「通過」できます。
「1ヶ月で5キロ減量成功」よりも、「10ヶ月で15キロ減量成功」のほうが理想的だと思いませんか?
ダイエットは「イベント化しないこと」がとても大切です。 - 食事を我慢することができない。
ダイエットで食事制限に取り組む方は多くいます。
ですが、その内容があまりにも過酷だと反動で過食を引き起こす可能性があります。
食欲は人間の三大欲求ですから、制御すれば反発されるのは当然ですよね。
それに食事制限をするとなかなか満腹感を得ることができず、「食べたくない」という意向に反してつい食べてしまいます。
食べ物のことばかり考えて過食を引き起こさないためにも、ダイエットに執着するのを避けることが大切です。
また、つい食べてしまいそうになった時は、本当に空腹なのかを考え直してほしい。
意識を食事以外のことに向けるようにしたり、「代わりになる自分へのご褒美を用意する」などの対策も有効です。
プ ロ グ ラ ム 内 容

STEP
体重計に乗って、体重を測る。
毎日行ってください。
体重計にのるタイミングとしては、「朝歯磨きをする時」「夜お風呂に入る前」など、あなたの日常生活に合わせて実施していけばOKです。
STEP
しっかりと記録する。
体重の増減を把握することが大切です。
日々減量していくことが確認できることで、やる気に繋がっていきます。
STEP
食生活の見直しをする。
食事の内容・頻度、間食の状況、摂取カロリーの大体の目安を把握し、改善していきます。
食事に意識を向けることで必要以上のエネルギーを溜め込むことがないように検討していきます。
サービスを受けていただくことで
◎メタボを卒業し、成人病を気にしない健康的な生活が手に入る。
◎洋服を買うときサイズの範囲が広がり、選択肢が増える。
◎痩せてから買おうと悩むことがなくなる。
◎痩せたことが自信に繋がり、さらに登山やスポーツにもチャレンジしたくなる。
◎人と会うことがもっと楽しくなり、積極的に出会いや交流の場に参加したくなる。
◎夏はシャツ1枚でもスタイリッシュに見え、冬は重ね着しても着膨れない。
など、様々な効果が期待できます。
目的や生活スタイルも異なりますので、ペースに個人差はあります。
ただ、正しい方法で継続すればしっかりと成果はでてきますので、ご安心ください。

